【球審】白井一行の家族(嫁、娘)は?評判、年収は?誤審が多い?

白井一行




球審の白井一行さんが、最近、話題になっていましたね^^;

 

ロッテの佐々木朗希選手に詰め寄るようなことをして、賛否両論となっていました。

 

ファンの間では評判が悪いですが、野球関係者の中には擁護する人もいるみたいですね。

 

今回は、そんな白井一行さんのことについて、いろいろ調べてみました。

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【球審】白井一行の家族(嫁、娘)は?

白井一行さんの家族は奥さん、娘、息子さんがいるそうですよ。

白井一行

ネット上では、天国にいる娘さんのために、でかいストライクコールをしているという都市伝説があるみたいですが、娘さんは今のご存命ということで、ガセのようです^^;

 

白井一行さんは、今回の佐々木朗希選手への対応で有名になりましたが、それまでは一部のプロ野球ファンに知られるくらいの存在だったので、家族に関する詳しい情報はネット上にはないみたいです。

 

有名人とか芸能人だったら、話題になっていると思いますので、一般人の方という可能性が高そうですね。情報があれば、追記していきます。

 

【球審】白井一行の評判は?

白井一行さんは審判としての経歴は素晴らしくて、2014年、2016年、2018年、2021年の日本シリーズに審判として出場しています。

 

これまで1500試合以上に出場し、大きな試合を任されることも多いということで、非常に優秀なのではないでしょうか。

 

一方で、ストライクゾーンが変わったり、けっこう誤審をするということで、ネット上のファンからは批判的な声もあるようです。

 

「アーーーイ!」とか「キェーーイ!」みたいな奇声みたいなストライクコールをすることもあってネット上ではたびたび話題にもなっていますね^^;

 

特徴的なコールなので、テレビをみたときに、「今日は球審白井さんかあ」って分かりますよね(笑)

 

この大きな声は、NPBからは一定の評価がされているらしく、2018年に、「審判の中で最も声が大きい」という理由で審判員奨励賞に選出されたこともあるそうです。

 

今回の佐々木朗希選手に詰め寄った件では、世間は否定的な意見が多いですが、野球関係者は白井一行さんを擁護する声もあるみたいですし、関係者からの評判はとくに悪いこともないのではないでしょうか。

 

試合中は感情的になったり、態度が悪かったり、横柄に映ることがありますが、実際の私生活では人柄はけっこういいのかもしれませんね。

【球審】白井一行の年収は?

審判の年収は500~600万と言われているそうですよ。

 

そこまで高くはないですね。ただ、試合数が多かったり、優秀な審判の場合には、もっと高くなり、1000万円を超えている人もいるようです。

 

白井一行さんは26年目で1500試合に出場していますし、1000万円近い年収があってもおかしくはなさそうですね。

 

トップクラスの審判になると2000万円になることもあるようだし、少なくとも1000万円、多くて2000万円前後といったところでしょうかね。

 

プレッシャーもあるし、体力も使い、技術も必要ということで、大変な仕事なので、これくらいもらうのは妥当なのかもしれませんね。

 

ファンからの批判とかストレスも多そうだし、大変そうな仕事ですね^^;

【球審】白井一行は誤審が多い?

白井一行さんは誤審とか退場させることが多いみたいです。

 

自分でもそれを自覚していて、

「退場を宣告した回数は、おそらく1、2を争うかもしれません」

と話したていたこともあるそうです。

 

審判としてのプライドも高く、感情的になりやすいということもあり、選手や監督の抗議に対して、退場という厳しい処分をすることが多いみたいですね。

 

今回の佐々木朗希選手に詰め寄った件もそうですが、プライドが高くて、すぐにカッとなりやすく、自分を抑制できない部分とかもあるのでしょうかね。


白井一行さんは、You Tubeでもけっこう動画が上がっていますし、悪い意味で注目度が高い審判ともいえますね。

まあでも、熱意があって、真面目に取り組んでいるところもあり、実績も十分ありますから、あんまり責めすぎるのも酷かもしれませんね。

 

今回の件など、ファンからの改善してほしいという声は、真摯に受け止めて、これからも頑張ってもらいたいところですね。

 

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